カテゴリー:論考

総選挙を戦って(衆院選2026)

お知らせ活動報告メッセージ論考

2月8日投開票の第51回総選挙に、私はれいわ新選組公認で立候補しましたが、9835票しか獲得できず大敗を喫しました。投票してくださった皆様には、ご期待に副うことができず大変申し訳ありませんでした。日本のプロ野球で名...

我が子を、家族を戦争に行かせたくない [2026衆院選争点]

政策動画論考寄稿

戦争には行きたくない。我が子を、家族を戦争に行かせたくない。多くの人がそうではないでしょうか。しかし…この2026衆院選の結果によって、命運が分かれます。瀬戸際です。状況を正しく知ること、各政治勢力の真意(魂胆...

2026年衆院選:ふたつの争点 – 国民生活と反戦平和

お知らせ政策論考

「つじ恵の一点突破」第五回(※東三河の地元紙:東日新聞さんに寄せた内容を当サイトにも掲載いたします)統一教会との癒着追及を逃れるため…ワガママ解散高市政権は、1月23日召集の通常国会冒頭に衆議院を解散しまし...

戦後民主政治の墓堀人=野田佳彦氏を許さない

お知らせ政策論考

「つじ恵の一点突破」第四回戦後民主政治の墓堀人=野田佳彦氏を許さない。立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」(中道)の結成を合意し、両党の代表は所属衆議院議員に対して離党届の提出を求め、二つの綱領を認めた衆議院議員...

トランプ政権によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束

お知らせ政策論考

「つじ恵の一点突破」第三回皆様、明けましておめでとうございます。今年は日本政治の行方にとって正念場の年です。国民が主役となる政治の実現のため、全力を挙げて頑張ります。今年もご注目頂きご支援くださるよう心からお願い申し上...

高市政権の底なしの危険性 – 軍国化と国民監視の強化

お知らせ政策論考

「つじ恵の一点突破」第ニ回臨時国会終了直後の12月19日、高市政権の官邸幹部が「日本は核兵器を保有すべきだ」と発言しました。この一言で高市政権が何のための政権かが端なくも明らかになりました。敗戦後の日本が築き上げてき...

高市政権の危険性 – 1%の既得権益層を肥やす政治

お知らせ政策論考

「つじ恵の一点突破」第一回10月21日高市政権が発足しました。自民党総裁選当初は、靖国参拝固執の右翼思想や総務相時代のマスコミへの問答無用式の権力対応が支配層からも危険視され高市氏は本命から外れていたのですが、今や、2...

ファーストペンギン:つじ恵 ─ 増税vs減税 ─ 立憲議員の忸怩たる思い

政策動画論考寄稿

2012年:民主党・野田政権下。「国民のため」信念を貫いた正義漢が存在したことを…どれほどの有権者が知っているでしょうか?ブレない。媚びない。正義を貫く。消費税増税vs減税。内外の証言を集め、今ココに至る背景を深堀りします。

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