いよいよ衆議院選挙が始まりました!アピタ前での第一声をお届けします。

今度の総選挙は、日本の将来が大きくかかっています。 武器輸出を解禁し、戦争によって経済を活性化させようとする今の政権の動きは、あまりに危険です。

「積極財政」という言葉を使いながら、軍備増強や資本家のための補助金に消えるお金。 私たちれいわ新選組は、まず苦しんでいる国民の暮らし、子供たちの未来、そして年金生活の皆様のためにこそ予算を使うべきだと訴えます!

愛知15区(豊橋・田原)から、この間違った政治を正す大きなうねりを作らせてください!

  • 0:00:00,街頭演説開始の挨拶(アピタ前・大池南交差点付近にて)
  • 0:00:40,今次総選挙の意義と解散理由への疑問:国民の苦しみ(物価高)を置き去りにした「党利党略の解散」であると批判
  • 0:03:00,自民党と日本維新の会の連立合意に対する懸念:スパイ防止法、共謀罪、憲法改正などの動きを「むちゃくちゃ」と指摘
  • 0:04:32,れいわ新撰組の決意:軍事大国化への流れを止めるための連携を表明
  • 0:05:10,争点①:物価高・生活への具体的政策:緊縮財政を批判し、金持ち優遇ではない「国民が主人公」の予算執行を主張
  • 0:07:30,候補者プロフィール:弁護士45年の経験と、国民の痛みを政策に活かす姿勢
  • 0:08:07,争点②:平和国家としてのあり方:憲法を守り、アメリカ追随ではない外交と平和の継続を訴え
  • 0:09:44,戦争への反省と歴史認識:先人の営みと80年間の不戦の誓いを強調
  • 0:12:37,経済政策への警告:武器輸出による「戦争経済」での景気回復は危ういと指摘
  • 0:14:03,愛知15区(豊橋市・田原市)の皆様へのお願い:前回の惜敗を振り返り、国会内外の連携の軸となる決意を表明
  • 0:15:27,結びの挨拶

本日、衆議院選挙がスタートしました!豊橋・田原の「出発式」での熱い訴えをお届けします。

高市政権が目指す、武器を輸出して稼ぐ「戦争経済」は、かつてのナチスと同じ危険な道です。80年間守り抜いた平和国家としての日本の誇りを、今こそ取り戻さなければなりません。

私、つじ恵は、弁護士として45年、一貫して「理不尽を許さない」という信念で戦ってきました。 自民・維新を過半数割れに追い込み、国民が主人公となる政治を、愛知15区から共に作り上げましょう! 頑張るぞ!

  • 0:00 [出発式] 後援会長・藤田茂樹氏より激励の言葉
  • 1:40 [応援演説] 豊川市議・林正子氏「市民が育てる政党・れいわ」
  • 3:42 [応援演説] 市民派有志より「高市政権への強い危機感」
  • 6:21 [つじ恵 第一声] 弁護士45年の信念「理不尽を許さない」
  • 8:57 [歴史を振り返る] 2009年の政権交代と、そこから得た教訓
  • 12:18 [現状批判] 高市政権の「戦争経済」に対する鋭い指摘
  • 13:33 [愛知15区の争点] 集団的自衛権に反対する唯一の候補者として
  • 15:31 [日本の誇り] 80年間の平和国家としての歩みを守り抜く
  • 17:06 [政策の柱] 消費税減税と現金給付で国民の暮らしを救う
  • 19:11 [決意表明] 「頑張るぞ!」全員で心を通わせる勝どき